天もりからイカ天へ

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『ちと寂しい(T▽T)』

しお爺,突然電話で呼び出されてオフィスで打ち合わせ 道が空いてて良かったゾ
午前中,あまし実りの無い打ち合わせをみっちりやって,おなか空いた~

で,戻る前にオフィスの近くの蕎麦屋で軽~く『もり』でも手繰ろうと思ったしお爺
このお店は,夏場は季節もので天カスに大根おろしの『おろし蕎麦』をやっている
それが好きなしお爺,『もり』になんとなく油っ気が欲しいな… で,『天もり』を頼んだ

普通の『もり』に『海老が1本,ぽっつ~ん』(゜▽゜;;;

しくじった(v_v;)
これなら玉子丼にするか,立ち喰いの小諸ソバで『イカ天せいろ』にすれば良かった(T▽T)
昔,しお爺は『小諸そば』に毎日のように行っていた オフィスがすぐ傍だったせいもあるけれど
あ( ̄▽ ̄;),『傍』の『蕎麦屋』には意味はないぞ(.。)☆\バキッ

まだ,若い頃 朝・昼・おやつ(.。)☆\バキッ と『小諸そば』(^-^;
毎度食べるのは『イカ天せいろ3枚もり』
痩せの大食いで,よく食べたもんだ 今だととても考えられないワ(v_v;)

今でも懐かしくて,『小諸そば』を見かけると時々車を停めて『イカ天せいろ』を食べてみる
もちろん今は1枚もりのふつ~サイズ(^-^;

食べながら当時のコトをいろいろ思い出す 若いから我武者羅だったかな…
兵隊仕事で1週間寝ないで仕事して,睡眠で人生を1日飛ばしたのもその当時の話

な~んて思いを馳せた,しお爺 蕎麦の1日

なんちゃって(.。)☆\バキッ

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