温泉好きのしお爺,行きたい温泉などをつらつらと…

昨日,さいたま市の日帰り温泉を書いていたらみょーに温泉に行きたくなってしまったしお爺

今は年末でどーせ行けないんだけど,想像するのは自由だワイっ!ってコトで,行きたい温泉や宿なんぞを独断と偏見で妄想してみるコトにする
当然のコトながら行ってないだけに写真はなーし(.。)☆\バキッ



まず宿から…

『あかん鶴雅別荘 鄙の座』HP

北海道の阿寒湖畔にあるお宿
『鶴雅』は同じく阿寒湖温泉にあるあかん遊久の里鶴雅のコトで,別荘が『鄙の座』とすればこっちは本館?

『鶴雅』に初めて泊まったのは,まだ名前が『阿寒グランドホテル鶴雅』となっていた頃で,会社の同僚と2人で道東を旅行した最終日だった
掛け流しの浴槽は少ないのだけれど,男女入れ替え制の地下と最上階の風呂がとにかくイイのだ(^ー^)

幻の魚『イトウ』のお刺身なぞも頂ける時期があって,食事も満足,風呂も満足,部屋も満足のお宿だったのだな

だもんで,リピーターとして何回か行っているしお爺なのだ

でも別荘『鄙の座』『鶴雅』から見ただけで泊まったコトが無い…,一度真冬の真っ白な時期に訪ねてみたいものだ(^O^;

『霧島丸尾温泉 旅行人山荘』HP

霧島には1度しか行ってないけれど,しお爺,次に行くときはココと決めているのだ
露天風呂からの霧島の景色を見てみたいゾ(^-^;



次は温泉…,って言うか一軒宿か(^-^;

『酸ヶ湯温泉』HP

青森の『酸ヶ湯温泉』を知ったのは,漫画withアニメの『軽井沢シンドローム』だったりする(^-^;

軽井沢がなぜ青森かは漫画に任せるとして(.。)☆\バキッ,しお爺,3年前に青森港から八甲田を掛け上がり十和田湖に抜けた時に通ったのだ

卵の腐ったような硫化臭に白い湯気を見ながら,『くそー,入りたいぞー』と思いつつその日のうちに八戸まで抜けなければならんコトを考えて,涙を飲んだのだった

目に入ると一瞬見えなくなるような酸っぱい温泉,一度ゆっくりと湯治もどきをしてみたいものだな
んがっ,しかししお爺,病気ではない(.。)☆\バキッ

『蔦温泉』HP

こちらも八甲田を十和田湖に向けて駆け下っている時に通った1軒宿
浴槽の下が源泉と言う何とも贅沢な造りの浴槽に一度はゆっくり入ってみたいもの(^-^;

青森からの八甲田越えは冬季閉鎖だけに酸ヶ湯からのルートは無理だろうな…
それこそ『雪中行軍』で遭難してしまいそうだわ

『玉川温泉』HP

pH1.05と言う,包丁も60秒で使い物にならなくすると言う強酸性で有名な温泉
包丁を持って一度は入ってみたい(.。)☆\バキッ

って言うか,どんなになるか包丁を一度漬けてみたかったりする(^-^;☆\ぱこ

『祖谷温泉 ホテル祖谷温泉』HP

『祖谷』『いや』と読む徳島県の渓谷の温泉,一度専用のケーブルカーに乗って露天風呂に入ってみたいのだ
温泉の効能云々よりも専用ケーブルカーに乗ってみたい(.。)☆\バキッ



最後に,是非もう一度行きたい一軒(^-^;

画像しお爺,それほど多くを泊まり歩いているわけでは無いけれど,しお爺が思うに風呂がとても良かったのかこのお宿

知ってる人は多分知っている…かな?(.。)☆\バキッ
がっ!,1人で行くととっても淋しい思いをするのを覚悟するのだ( ̄▽ ̄||)

ちゃんちゃん

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